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アマゾンベストセラー「世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ」買った

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「世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ」
仲野広倫 (著) 出版社: アチーブメント出版 1404円

内容は

スポーツ前に静的ストレッチはするな。
・怪我をしてから静的ストレッチしても意味ないよ。
・柔軟性を得るためのストレッチはしないで。
・何百回の筋トレではなく軽い筋トレで充分だよ。

「最近、体力が落ちたな」
「いつもカラダがだるい、重い」
「少し長い距離を歩くと、腰やひざが痛む」

これらはカラダのキャパシティ(機能運動性)を上げれば解消されます。

片足立ち30秒
壁立ち 30回


金井評

私は著者の仲野宏倫氏のお父さん(日本鍼灸師会会長)のところで若いころに勉強しており恩師である。
当時はあまり体幹トレーニングの話はなかったが、今は鍼灸師会でもストレッチの話が多く出る時代になった。


これだけで体幹が鍛えられ背筋が伸び肩こりや腰痛が取れる。

簡単にできることが大切である。難しいことは毎日やろうとしてもできない。

一度は読んでみてください。



また、彼のお兄さんも本を出されており紹介します。

一生「疲れない」姿勢のつくり方 (じっぴコンパクト文庫) 691円  仲野孝明著

彼は宏倫氏の兄であるが、姿勢研究家として勉強に励んでおり、サハラ砂漠マラソンを完走した経験の持ち主である。
自分で実感したことから姿勢を語るのでとても話が上手である。座り方などは大変参考になる。
ただ、内容が盛りだくさんに書いてあるので全部読んでしまう。

皆さん読んでみてください。為になります。

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